取り扱い事件

北島健太郎法律事務所

078-351-0127

〒650-0013 兵庫県神戸市中央区多聞通2-5-16 三江ビル301

[ 営業時間 ] 9:00 ~18:00 [ 定休日 ] 土・日・祝日

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取り扱い事件

神戸の弁護士 北島健太郎法律事務所の
取り扱い事件

離婚・浮気

ソファの両端に男女が座っている

離婚は当事者同士で話し合いをされている夫婦も多くいらっしゃいますが、どうしても感情的になり、冷静な判断ができなくなることがあります。
離婚の話し合いは、離婚の時期、慰謝料・養育費の請求、親権など決めなければならない問題が多くあります。
北島健太郎法律事務所にご相談いただければ、それ以降の相手との交渉はすべて弁護士が行います。
弁護士が入ることにより、冷静な状況分析のもと、ご相談者様のご希望に沿った最良の対応を行うことが可能です。

相手方に弁護士がついている場合は相手方の有利な形で交渉を行ってきますので、こちらも弁護士に依頼することで一方的に不利な状況を免れることができます。

交通事故

交通事故の際に被害者に対して支払う示談金や慰謝料は、保険会社によって異なります。
事故後は「保険会社の提示額、示談金の金額に疑問がある」「保険会社とのやり取りがストレスになっている」など様々なお悩みを抱えられている方が多いかと思います。
当事務所にご依頼いただければ、ご相談者様に代わり、保険会社とのわずらわしい示談交渉を代理で行ないます。
保険会社は自社の利益を優先した交渉を行うため、法律の知識を豊富に持った弁護士に交渉を任せることをおすすめいたします。

交通事故のミニチュア模型
なお、既に示談が成立している場合は、その内容を覆すことが極めて困難になりますので、そういった状況を防ぐためにもお早めにご相談ください。

遺産相続

夫婦がソファで肩を組んでいる

遺産相続はお金の問題になりますので、身内同士でも様々な混乱が生じることがあります。
相続を巡っての争いが予想される場合は、予め遺言書を作成されることをおすすめいたします。
また、遺言書は法律に沿った書き方でないと最悪の場合無効になることがあります。
遺産相続には複雑な法律の問題も含まれますので、内容がこじれた場合は当事務所へご相談ください。
当事務所へご相談いただけましたら、これまでの実績と豊富な法律知識を活かし、遺言書作成のサポートや、万が一争いに発展した場合も代理人となって交渉や調停・訴訟を行います。

遺産相続のお悩みは精神的な負担も大きいかと思います。
お一人で悩まず、お気軽にご相談ください。

刑事・少年事件

刑事事件は、警察、検察、裁判所と3つの役所感で手続きが行われます。
刑事事件が発生すると、まずは警察が被疑者(容疑者)を逮捕します。
非日常的な出来事である「逮捕」は、周りの方も不安になり、先のことも分からない状況になるかと思います。
当事務所はこれまで様々な刑事事件を受任しており、不起訴処分の獲得や身柄開放の実績がございます。
この分野にはスピーディな対応が求められる場合が多いので、ご依頼いただいた場合は可能な限り最速で駆け付けさせていただきます。

裁判官の小槌

また、少年事件では逮捕されてからの48時間に弁護士が付くかどうかが非常に重要となります。
お子様に何かありましたら、ぜひ当事務所へお問い合わせください。

労働事件

弁護士

パワハラやセクハラの被害は、厚労省の調査において4人に1人に達するとされております。
日々過酷な状況での労働を強いられている方にとっては、「有給休暇を取得できない」「理不尽な叱責や仕打ちを受ける」ということが当たり前に思われるかもしれません。
しかし、これらは全て社会のルールや法律に反するものです。
労働者にとって当たり前の権利を行使できない状況にいらっしゃる方は、ぜひ当事務所へご相談ください。

また、パワハラや不当解雇などでお悩みの方は、そういった場合に自分の身を守る知識を身に付けておくことが必要です。
相談は無料で承りますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはコチラ

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